欅坂46 - コール&歌詞まとめ

【欅坂46】7thシングル『302号室』コール&歌詞まとめ!【線香姉妹】

『302号室』コール紹介

『302号室』は、欅坂46 7thシングルに収録された「線香姉妹(小林由依、土生瑞穂)」による楽曲です!

欅坂46
★サイリウムカラー:指定なし
★ユニット名:線香姉妹(小林由依・土生瑞穂)




※○○のところには、スクリーンに映っているメンバーの名前を入れてください!

※最近は、「○○!」の前に「おーれーの!」を入れる方が多いですが、ここでは省略させていただきます。

 

『302号室』

作詞:秋元康 作曲:小田切大

 

(前奏)

引越しのトラックが来て
君が指示した荷物が運び出されて
僕は隅っこで眺めてるしかなかったよ
超絶可愛い!ゆいぽん!

それなりに二年間の思い出くらいは
どこかにあるだろうけど
そんなあっさりと片付けられると切ない
超絶可愛い!はぶちゃん!

だけどどっちがいけなかったか オー、ハイ!×2
誰も審判できない オー、ハイ!×2
金属疲労みたいに
恋だって終わるんだ

そこにあった君のベッドの形に
ジュータンが陽に灼けていた
オーイオイ!オイオイオイオイ!
あの頃と何も変わらないものなんて
僕たちにはあるだろうか?
(さよならだ)
部屋の合鍵 返さなくていい




風船ガム 膨らませて割れてしまうまで
退屈そうだったけど
君も色々と考えてたかもしれない
超絶可愛い!ゆいぽん!

だってホントは強がり言って オー、ハイ!×4
涙 堪えてたんだろう オー、ハイ!×4
やっぱり嘘だよなんて
お互いに言えないし…

部屋が急に広く思えてしまった
失ったものに気づかされる
オーイオイ!オイオイオイオイ!
日常はいつも当たり前に過ぎ去り
愛という夢に自惚れる
(幻だ)
君の合鍵 どこかに捨てて

もし君がこの部屋に (この部屋に)
来たくなったら
どんな時もドアが開くように
鍵なんかかけない

そこにあった君のベッドの形に (ノ・ω・)ノ×4
ジュータンが陽に灼けていた (ノ・ω・)ノ×4
あの頃と何も変わらないものなんて
僕たちにはあるだろうか?
(さよならだ)
部屋の合鍵 返さなくていい

(間奏) オイ!×22